私たちの部活について、
大事にしている考え方や部活の基本情報をご紹介します。

慶應義塾 體育会女子ラクロス部

"PIONIOR'S PRIDE"

慶應義塾は日本に初めてラクロス部を創設しました。ラクロス界の先駆者としての誇りが、私たちの活動の基礎となっています。

“Pioneer’s Pride”には先駆者としての意味のほか、様々な想いがこめられています。

“使命”
代々受け継がれてきた「強さ」と「想い」を引き継ぎ、目標を果たす使命がある。

“信頼”
仲間を信じ、自分自身を信じて全員で戦う。社会的にも信頼されるチームを目指す。

“挑戦”
自らの意志で、自らが行動を起こし、挑み続ける。

慶應義塾 體育会女子ラクロス部

創部    1988年

練習    火・水・金 ・土(練習試合)・日 (練習試合)

グラウンド 丸子橋グラウンド・荏田グラウンド・日吉陸上競技場

監督    大久保宜浩

幹部    主将    川久保博子

      主務    三木夏葉

→主将挨拶

部員数   87名(内MG:7人 TR:3人 AS:3人)

      1年生: coming soon…

      2年生: 35名(内MG:1人 TR:2人 AS:1人)

      3年生:31名(内MG:4人 TR:2人 AS:2人)

      4年生:21名(内MG:2人 TR:1人)

STAFF

MG

マネージャー
部の運営に最も関わる仕事。タイム管理やボトル作りから、練習進行、ビデオ撮影、グラウンドの場所確保、練習中のデータの管理、審判など練習に関わる全てのことを管理しています。選手と同じフィールドに立ち、間近でプレーを見ながら共に成長していき、効率的な部の運営を目指しています。

TR

トレーナー
選手のフィジカル面を支える仕事。テーピング、トレーニングメニューの指導、けがをしてしまった選手のリハビリの管理等、選手一人一人と深く関わり、選手がフィールドで100%の力を発揮できるようにサポートすることを目指しています。

AS

アナライジングスタッフ
データを集め分析し、チームの戦術に貢献する仕事。練習中のデータ収集や、練習試合や公式戦でのビデオ撮影およびデータ収集、相手チームのデータ分析など、試合中から幅広くデータを収集し分析をしています。選手およびコーチが戦術を考える際にはなくてはならない仕事であり、分析の力でチームが日本一になることを目指しています。

PR

広報スタッフ
写真・動画撮影、及び編集を通して、ラクロス部、ひいてはラクロスそのものの地位向上に貢献する仕事。Adobe Creative Cloudを活用し、SNSを通した広報活動を実施しています。

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