KEIO WOMEN'S Lacrosse

慶應義塾は日本に初めてラクロス部を創設しました。ラクロス界のパイオニア(=先駆者)としてのプライドが私たちの活動の基礎となっています。この”Pioneer’s Pride”の中には先駆者としての意味のほかにも様々な意味合いがこめられています。
“使命” “信頼” “挑戦”、私たちはこの”Pioneer’s Pride”の精神の下、目標に向かって日々練習に励んでいます。

挑戦者として頂上に上り詰め、そしてその喜びを、全員で叫ぶ。
”全員” これは、選手、スタッフ、コーチだけでなく、日頃よりご支援頂いている皆様や、試合を見に来て下さった方々全員です。
21チームを陰ながら支えてくださった方々、そして応援してくださった方々、本当に有難う御座いました。
目標の日本一という目標は果たせなかったものの、私たちが掲げた進化し続けるチームという目標は達成できたと感じました。日本一への道は託しました。引き続き応援の程宜しくお願い致します。

弱気な自分と同期へ。 脇坂がプレーで見せるメッセージ

その歩みは決して早いものではないかもしれない。けれど確実に一歩ずつ主力への道を歩む選手がいる。3年生の脇坂遥香だ <<readmore

青空の下、季節外れの暖かい気候で行われたウィンター初戦。これまでの練習の成果を発揮し、勝利を勝ち取りたい。<<Read more

青空の下、過ごしやすい気候で行われた準リーグ決勝。21チーム最後の試合で有終の美を飾りたい。<<Read more

暖かく、好天の下行われた関東学生ラクロスリーグ戦決勝。3年前の屈辱を果たし必ず勝利を掴みたい。<<Read more

Won the Grand Prix at Adobe Movie Challenge 2021

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